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CSI:マイアミS6 サイバーストーカー

ネタバレ注意。


前回、今後ウルフが他のバイトで出てきたら面白い、とか書いたらホントにそうなったので笑ってしまった。

今回はネットストーカー被害を受けてる女子高生の彼氏がアーチェリーの矢で撃たれて死んでしまうところから。その可愛い女子高生・キャンダスどこかで見たなと思ったらヤングアリソン(ミディアム)でしたね。ホントに可愛い。
そのボディーガードとしてホレイショはウルフを雇ったのでした。射撃場のアルバイトだけじゃキツイとか愚痴ってたり、襲撃者を引っかいただけで鼻高々のウルフはウザいが、段々どうでもよくなってきた。
来週はどうなるのかな。
その過程でギャングの裁判で決定的な証言してた事がバレたホッさんはその息子に命を狙われる事に。でもわざと空砲を仕込んでおいて華麗に逮捕。得意の銃撃戦にはならなかったな。
キャンダスの彼氏を撃ったのはキャンダスと同じ水泳部の女の子でした。キャンダスばかりが目立つのと彼氏に振られたのが原因でした。逮捕されて連行されるときに今までキャンダスに群がってた連中がそのミランダの方へ。ミランダは嬉しそうでしたが、そんなの一瞬の事なのにねえ…。
キャンダスはようやく自分から注目が外れてほっとしたみたいだけど。
しかしキャンダス母はこれを利用して娘を売り出そうとしてたり、父親はそれを阻止しようと襲撃騒ぎを起こして捕まるし散々ですね。
母はこれで大学進学資が稼げるとか言ってましたが。これってよくドラマに使われるけどそんなに高額なのかな。

次回はホッさんの息子が再び登場のようです。
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by hyakurin | 2008-10-30 15:19 | 海外ドラマ | Trackback

フィギュアスケートGPシリーズ第1戦 スケートアメリカ

始まりましたねーフィギュア。
そしてまずなんといっても小塚選手優勝おめでとう。
フリーの衣装、もう少し派手でもいい気がするとか思ったりもしますがとにかくおめでとう。

中野選手のフリーのジゼル、とっても可愛くて素晴らしかった。魅了されました。衣装も村娘風で似合ってました。スタンディングオベーションだったみたいですが私も家でやりたくなったw
これで3Aとか3-3が決まれば凄く点も伸びるんじゃないでしょうか。初戦であまり調子が出ない中の2位は素晴らしいです。グランプリファイナルに向けて次も頑張って欲しいです。

しかし安藤選手もジゼルとは。同国の選手が被るのはちょっと異例ですよね。そして4回転は演技の中で成功する可能性も低そうだし、やらなくていいのでは…。
それよりずっとDGされている3-3をきっちり決めるとかした方がいいかと。
別にフィギュアはジャンプ大会じゃないんだし。誰にもできないから偉いとかそういう事でもないし。
おそらく次の中国で金をとらないとファイナルへは進めないと思うので。
マスコミも騒ぎすぎだよなあ…。
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by hyakurin | 2008-10-28 13:29 | スポーツ | Trackback

クワイエットルームにようこそ

ずっと見ようと思ってて見逃してましたがようやくwowow放送を録画したので見る事ができました。
とにかく、しばらく引き摺りそうな映画でした。とても素直に面白かった、ではすませられない。

一見スラップスティックな映画かなーと思うんだけど、それはほんの表面的な事にすぎないというのは見ていればすぐわかる事。松尾スズキさんって物凄く残酷な人だって思いました。人物描写がハンパない。シビアで突き放してて。
まずこの映画に内田有紀を使うのが凄いですよ。また内田有紀もそれに答える素晴らしいと言うか凄まじい演技を見せてくれてる。周りの大竹しのぶも蒼井優も宮藤官九郎も妻夫木もみんな凄かった。ナース役のりょうと平岩紙もよかった。

最初はまともなのに閉鎖病棟にぶち込まれるなんて明日香は可哀想だし乱暴な話だなあとか思ったんだけど、段々それも事情が判明するにつれ雲行きが怪しくなって、またまともに見えた患者達もやっぱり…ってなる。その辺はとても上手い展開。
でもその事情と言うのも物凄く特別で変わった事でもないのがまた恐ろしい。人が壊れるきっかけなんて変わったことじゃないし、またみんな誰もが何かしらの闇を抱えていて、ギリギリで生きてるんだと気が付かされる。そしてこの世にまともな人なんてきっといない。みんなどこか歪みを抱えているんだと思う。他人はおろか自分自身でもわからないくらい。

最後明日香は自分のうっとおしさを受け入れて清々としているようだけど、自分はまともだと言っていた元同室の患者がまた運び込まれるところがさらりと入っているところがまた怖いんだな…。そしてここもまた松尾スズキの怖いところだなと。舞い戻ってきた患者のアドレスは幸せも人生もループ。ジグソーパズルは完成しても無限回廊。救いがない。人はなかなか変われない。

私はどうしても明日香側に立って見てしまうんだけど、鉄ちゃんの側に立ってこの映画を見るとまた違った怖さがあると思う。自分の好きな女が自分がどうにもならないところで勝手に傷ついて、死のうとして。鉄ちゃん自身もそんなに凄く強い人だったり安定した人でもなさそうだから。
面会に来たシーン、お尻丸出しなのにも構わず「生きててよかった」と泣くところは見終わった後で考えるととても切ない。そしてとてももう一緒にいられないと思うのもわかる。わかるけど悲しい。
また他の患者達にそって見る事もできるでしょう。

オススメだよ、なんて軽くはとても言えない映画ですが「なんか生きにくい」って思いを抱えてる人は見るときっと今の私くらい落ち込んだり、考えたりする映画だと思います。気軽に楽しみたい人にはあまり向かないかも。
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by hyakurin | 2008-10-27 04:57 | 映画感想 | Trackback

「聖女の救済」 東野圭吾

ネタバレに一応ご注意ください。
ちょっとした感想でそんなたいした事は書きませんが。



たまには書こう読書感想。珍しく届いてすぐ読んだ「聖女の救済」について。
草薙刑事が容疑者に恋すると聞いて思わず買ってしまった。だって彼は同じ理系オンチとしてガリレオシリーズの癒しなんだもの。
でも想像してたような感じじゃなかった、いい意味で。もっと京極の木場刑事みたいな状態になっちゃうのかと思ってたけど、そんなに暴走もしてないし惑わされてもないじゃない。そりゃ多少惚れちゃってるなあ…というところもあったけど、そんなに的外れなことしてるわけでもないし。
湯川が助かりそうもない子猫を拾ったときと同じ目をしてる…とか言うようなことを言ってましたが、それって恋じゃない気もするしなあ。
短編集の方は買ってないし読んでないのでこれが原作版での初内海刑事ですが、なんかドラマ版だと凄く草薙刑事を尊敬してる風だったのに全然違うな、おい。普通に失礼な後輩に見えるよ。勘で突っ走ってる依怙地にも見える。
湯川を引きずり込む根拠もなんか薄くて、それで草薙は恋してるとか言ってるようだし。
刑事としてまず草薙を信用してないみたいなのが残念だった。湯川はフォローしてくれてたけど。自分とは違う方向でもちゃんと的を得た捜査をしてる先輩に対して失礼すぎる。
まあ、犯人を確信してる内海とその人だけは犯人でいて欲しくない草薙が対立するのは当たり前なんだけどね。

ここからちょっとだけトリックについてと犯人について。

ガリレオシリーズにしてはわかりやすいというか、理解できるトリックだったなあ。なんか必要なのは根気だけというか。殺された男の言ってる事はわかるけど、あんな男が自分の夫でなくてよかったとも思った。
しかし妻も妻だ。どっちもどこに愛情があったのか正直わからないです。妻の方にも私が思う愛情はない気がします。執念とか情念は満ち溢れてるけど。
虚数とかはわからんのでスルー(すいません、本気でアホなんです)そんな読み方でいいのかどうか。駄目でもわからないものはわからない。
物凄くどうでもいいことですが私の生まれる遥か前になくなった祖父は国大の物理学の教授だったそうです。その血が流れているはずのにわたくし、高校2年の時の物理の授業において1年間で4行しかノートを取ってなかった。多分図形描くのが面倒くさかったんだと思う。酷すぎる。祖父の血はどこへ行ってしまったんだろう。息子である父も理系じゃないし。

最後3人で飲みに行ってたのはちょっとよかった。やはり湯川のワトソンは草薙がいいなあと思ってるんで。でも短編集では違うようですが。これでなんとか元に戻らないものか。
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by hyakurin | 2008-10-26 01:35 | 読書感想 | Trackback(1)

CSI:マイアミS6 我が息子

ネタバレありです。


「鬼のホレイショ・出陣」というCMを見て紅茶噴いたりしながら楽しみにしてたマイアミが始まりました。wowowさんは盛り上げ方を間違ってるような正しいような。始まる前におさらいと見所までやってくれたり。
しかしまずタイトルからして笑える…。ホッさんに隠し子(本人は隠してたわけじゃないんでしょうが)とは。
しかし本当にS2の頃までとはノリが違うよなあ。今も好きだけどS2では何回もマジ泣きしたものなのに。
でもホレイショのジェントルな喋りが変わらないのは好き。pleaseとかsirとか巡査達をgentlemanと呼んだりアレックスはma'am。犯人に対する時とのギャップがいいんだな。吹替えもあれはあれで面白いけど。

トリップがいきなり制服だったので何事かと思いましたが昇格したんですね~。日本だと私服警官の方が上って思うから戸惑いました。今シーズンはその代わりにカリーと良い仲っぽいジェイクが出張ってくるのかなあ。なんか奴が出てくるとデルコがネチネチしててストーカーみたいで嫌なんだよ…。
なんかイマイチいい人にも見えないし。というか前にも書いたけどデルコとカリーってありえない…。
ウルフがいなくて清々したわーと思ってたら銃の射撃場にバイトでいてちゃっかり登場。というかこれでナタリアがあそこに行ってなかったらまた話がややこしくなるじゃんか。デルコが「またコイツか」って言うのもわかるわよ。復帰しないで毎回毎回違うバイトで出てきたら面白いのに。
ナタリアはまだ銃携帯してなかったんだなあ。でも持って欲しくない腕前だったな。

そしてホッさんは取調べ室にいるカイルを見て何か感じたよう。
カイルは少年院に入っていて今は保護観察中なので今回の保護監察官殺しを疑われてます。足についた装置でお酒飲んだものバレるなんてめっちゃハイテクだ。
その上カイルは同僚の真犯人に脅されて誘拐までやっちゃいます。誘拐犯は射殺されるらしいのに。
ホッさんはイェリーナにカイルの身元調査を依頼。里親の元を転々としてるらしいカイルの父親の名前を見て微妙な顔を。そしてDNA鑑定の結果、実の息子と分かります。今の今まで知らなかったと。
潜入捜査官をやってたときに知り合った女性の子で、父親名はホッさんの偽名。ホッさんはマジだったようですが彼女は数ヶ月で姿をくらましてそれっきりだった。そんなわけでいきなり息子ができたよ。
射殺されちゃたまらない、と息子を助けるホレイショ。なぜ?と問うカイルに「親心とはそういうものだ」というのですが、カイルはなんじゃそりゃ状態。
ちゃんと説明しようよホレイショ!w

来週から息子がどう絡むのかそれはちょっと楽しみ。色恋沙汰より面白いし。
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by hyakurin | 2008-10-25 17:32 | 海外ドラマ | Trackback

流星の絆 1、2回目の感想

東野圭吾は好きだけど特に思い入れはなく、クドカンが好き。
なので普通に面白く見てます。原作は読みました。先を知っている分、この先どう展開させるのかなあという興味も。ところどころ妙な劇中劇みたいなのがありますけど、クドカンにしてはおとなしい方なんじゃないかなあ。
真面目な原作ファンの方には相当苛立ちを覚えさせてると思うけど。
でもあんまり原作通りだと映像化の意味がない気がするんです。個人的には。だからこれくらい飛んでても楽しいかなと。それにハヤシライスを長男がつくるところとか押さえるところはちゃんとしてるし(いや、あれがなければ今後困るんだけどね)
しーが特に原作とイメージが違うのですが、この女優さんには合ってる気がします。
というか、子役と設楽の演技が上手い…w

いつ要潤がまともになるのか(まさかあのままのキャラで展開しないよな)が今後の注目でしょうか。
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by hyakurin | 2008-10-24 23:55 | 日本のドラマ | Trackback

歯医者の話 その7

来週予約したはいいが何をやるのかわからず今からナーバスになっている状態です。まさかいきなり下の親知らず抜くとは言わないよな…。

歯医者で痛い目に遭っている時、なんとか気を紛らわす方法はないかと通い始めた8月からずっと模索しているのですが。なかなかこれと言ったものはありません。
まず最初は「無になる」事を目指しましたが、勿論まったく解脱できませんでした。
次に「別の人格を作る」目指せビリー・ミリガン。お馬鹿な人格リカちゃんになりきろうとしましたが、無理でした。
気分転換に頭の中で歌を歌う、というのもやってみました。なぜか「赤いスィートピー」を歌いました。別に聖子は好きじゃありませんし、カラオケで歌った事すらありません。
これは結構よかった気がするのですが、一体私の深層心理のどこら辺に聖子が棲んでいるのかが気になって仕方ありません…。
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by hyakurin | 2008-10-24 23:44 | 日常 | Trackback

エレ片コントの人2 の感想

初日に行きました。
またDVDになるんでしょうから内容は書かない事にします。というかOPでコントのタイトル出てたのにほとんど覚えてないのが理由w
DVDにおそらく入らないブリッジのレポだけしたいと思います。が一昨日の記憶なんであんまり信用しないでください。
しかし、今回も凄く面白かった!
前回の恵比寿ガーデンルームより席にゆとりもあって段差がない割には真ん中辺でも見やすかったし。でも出来れば次があるなら指定席システムにして欲しいです。
グッズはパーカーとクリアファイルとカレンダー。またカレンダー買ったので来年もPC机はエレ片カレンダー。

ではこの先でブリッジのネタバレします。

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by hyakurin | 2008-10-24 01:34 | お笑い・落語 | Trackback

CSI:7 殺人模型の正体

ネタバレしまくりです。


クリフハンガーかあ…。というかあの状況で半年休みとはアメリカのドラマは侮れないなあ。というか、あの下敷きのサラの手が怖すぎてちょっと夢に見そうだ…。あんな死に方は嫌だなあ。

というかナタリーは凄すぎるよ。あれどうやって砂漠でサラを置いた上に死なないように車ひっくり返したんだろ。免許も持ってないのに。いや持ってなくても運転は出来るだろうけど。でもどう考えても重機が必要だよなあ。
それが自前な訳ないんだし、そこから辿れそうだけど。
それにしても職場恋愛しただけであんな目に遭うとか、CSIの女性キャラはホントに恋愛で碌な事ないな。もうひとつ気になったのが、キャサリンがサラと主任の関係に気が付いてなかった事。それはありえないだろうと思う。女として。
それにしてもナタリーは明らかに治療が必要なレベルなのに、親は努力はしたで投げ出すってそれはないだろう。しかもどう見ても妹を殺してるしその時の警察は何をやってたんだ。変死なんだから捜査くらいしたんでしょうに。
ナタリーは確かにサイコキラーだけどなんだか可哀想です。
いやサラを思えばそんな暢気な事は言ってられないが、それにしてもブラス警部が「漂白剤を頭に垂らして喋らせる」と言ってたけど、それは効果あるんだろうか…。
多分これでサラが死ぬ事はないと思うんだけど、後はどうナタリーを喋らせるのかあるいは捜査するのかは気になるなあ。なんかそんな人の言葉がナタリーに通じるかは微妙な気がするから。

シーズン7は模型以外はそんなに面白くなかったかも…。あ、それとレディへザー完結編はちょっとほろっとしてよかった。娘さんが悲惨だっただけに。
ケプラーも嫌いじゃなかったけどやはり変人主任がいないと寂しいし。でもサラの事で主任のキャラがなんか変わっちゃってる気がします。
グレッグも例の事件以外殆ど出てこなかったしなあ。まああれはあれで終わった(と思う)ので今後は普通にもう少し捜査官として活躍して欲しいものです。
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by hyakurin | 2008-10-20 16:17 | 海外ドラマ | Trackback

ラ・ゴリスターズトークライブ(10月17日プライムライブ)

先月はまとまりないなあ…と思ったんですが今日はちゃんとみんなでピンクのラゴリTシャツ着て、内容的にもユニットという感じでした。
今回はゴミ箱トークなし。前回1時間なのにゴミ箱トークが長すぎると書いたのですがなくなったらなくなったでまた微妙。でもやはりルミネはああいう企画をやるには広すぎますよね。

徳井さんが風邪で声が出ないため、足元にあるフットマイクで喋れとか言われてました。ので途中から一人だけちゃんとしたマイクを持って。来週ノブコブは単独なので吉村さんが「あんまり喋るな」とかなりマジ。
その吉村さんがファッションの話を始めて、又吉さんに勧められて買った服がダサい事に気が付いたと。でもそれはわざとだったようで、そもそも買ったサッカーのユニフォームはキーパーのではないのにキーパーの名前が後ろに入ってる、サッカーファンからしたら駄目駄目な物だったそう。
更にみんなの靴を椅子に乗せて見せたのですが、吉村さんのスニーカーの紐がABCマートとかでよく売ってる細いやつで、しかも普通はアレは2本使うものだと思うのですが、またも又吉さんのアドバイスで1本しか使ってませんでした。又吉さん悪い男だなあ。
吉村さん曰く、松兄と石橋はお洒落だけどQさんと佑さんは微妙だそうですが、石橋お洒落?松兄はいい男だから何着ても似合うんだよと全否定。
話変わってトイレの話になったとき、徳井さんが自分は人がいるところで寝られないからルミネのトイレで寝ると言い出して騒然と。便座じゃなくて便座に頭を預けながら床に体育座りで寝るそうで。さすがサイコ様としか言いようがない。
流すところを足で踏むかどうかとかそういう話を。

その後は吉村仕切りで激ムズ高速イントロクイズ。破天荒というかかなりむちゃくちゃな仕切りでした。まず曲名を当てたら、さらにそれを歌うというもの。私はホントに1問もわかりませんでした。
ミスチルとか布袋とか北斗の拳とかチャットモンチーとか。
最後アルマゲドンのテーマを歌いながらQちゃんが消えていったのは面白かった~。
結局又吉さんは1問当ててたのにその「さくらんぼ」をちゃんと歌わなかったので罰ゲームという吉村さんの強引な締め方で、又吉さんが一人舞台に残って一発ギャグを披露して終了。

今日は凄く面白かったです。来月ないというか、ラゴリの予定がないのが寂しくなりました。吉村さんも「ラゴリは下火」とか言わないで今後も頑張って欲しいです。
というか、またせめてトークライブでもやって欲しいなあ。
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by hyakurin | 2008-10-18 04:15 | お笑い・落語 | Trackback